3児かーちゃんのWebライターブログ

田舎在住、2歳差3人の母による、Webライターについてつづったブログ。

子どもを早く寝かしつけられなかった日は、罪悪感が残る…

子どもを早く寝かしつけられなかった日には、罪悪感が残ります。
そんなに罪悪感が残るのにも理由があって…
私の家は、年中4歳娘を筆頭に2歳息子、0歳息子の3人子どもがいます。そして、4歳娘は9時までに寝かしつけておかないと朝のテンションがとても低くなり準備も思うように進みません。
そう、夜9時までに寝かせて朝7時に起こすのが長女のベストの睡眠リズムなんです。
それがわかっているから、それができなかった日には、長女スマン!という気持ちが残っちゃうんです。

今日は、旦那と2歳の息子への接し方で口論をしていたら寝なければならない9時を過ぎてしまっていて、結局寝かしつけることができたのが、9時40分ごろでした。
また明日もテンションが低いのかと思うと、スマン、長女という気持ちになります。

でも、この気持ち、100罪悪感かと言われれば違うんですよね。おそらく。
朝、長女の機嫌が悪くて準備が思うように進まなくて嫌だなぁという自分の気持ちも含まれているんです。そう、長女に対する罪悪感だけではなくて、自分のやることが増えるから面倒だという気持ちも入っているんですよね。
長女に対する罪悪感といえば聞こえはいいんですけど、ぶっちゃけ自分自身のためなんですよね。

でも、建前上は子どものために早く寝かしつけるって言った方がいいんでしょうねー。