3児かーちゃんのWebライターブログ

田舎在住、2歳差3人の母による、Webライターについてつづったブログ。

サジェストワードという単語をPVモンスターサポートさんに教えてもらったよ!

PVモンスターサポートとのメールを毎日している季節コンプリートです。

なんだか、新しいメル友ができた気分で、楽しくやり取りしてます笑。

 

そんな今日はサジェストキーワードというキーワードが出てきました。

サジェスト?なんじゃそりゃ…って正直思いました。

ライター業そこそこしているはずなのにね…涙

 

というわけで、PVモンスターからのメール内容を紹介していきます。

アフィリエイト入門を指南してもらっている気分です!

 

気になるメール内容はこちら

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このメールを見て感じたこと、それは「なるほど」ということでした。

ライター業はしてきたものの、アフィリエイトのことは全く分からない私。

アフィリエイターの方ならば、よく知っていることなのかもしれませんが、私にとっては、そうなんだ、すげーという感じでした。

 

サジェストキーワードとは何かを調べてみた

「まず、サジェストワードの意味が分からない…」

というわけで、調べてみました。

すると

Googleで検索するとき、「早産 予防」と検索すると、それに続く言葉が出てきます。

その言葉だということでした。

(厳密にいうと、サジェストワードと関連キーワードなるものがあるらしい…)

 

 「早産 予防」の場合、サジェストワードは、「とこちゃんベルト」や「薬」がまず出てきます。

 

サジェストワードを決める!

 

サジェストワードが何か分かったところで、一番ボリュームが大きくて検索ニーズが絞り込めるものを選ぶ作業の開始です。

うむ、、、どのキーワードにしたら良いのか分からない。

 

でもボリュームが小さくても、記事の質が高ければ、よいと、、、。

 

 

もう少し、キーワードについて考えて、サジェストワードを決めていきたいと思います!

 

PVモンスターサポートはどんどん使っていこう!

PVモンスター3月の売上が出ましたね。

1つ前の記事でも書きましたが、やっぱりこれくらいかーと思いながらも、少しへこんでいます。

 

こんにちは、季節コンプリートです。

 

4、5月は娘の入学式があったり、保育園で子どもたちに向けて3匹のこぶたの劇を行ったりと、バタバタしています。

また、クラウドワークスでも5月は忙しくさせていただいてます。

そのため、なかなかPVモンスターに取り掛かることができなかったのですが、とあるメールが届いたため、再びPVモンスター熱が上がってきました。

 

PVモンスターサポートからのメール

PVモンスターに登録していると、それぞれの人の今の状況に合った内容のメールがたまに送られてきます。

そのメールには、

「疑問点など相談などありましたら、ぜひお気軽にご連絡ください。

 できる限りでサポートさせていただきます!」という文章があります。

私、今まではメールを送ったことはありませんでしたが、PVモンスターサポートならば、気軽な相談にも快く応じてくれそうだという勝手な安心感から、メールを送ってみました。

 

実際にメールを送ってみた結果

実際に送ったその内容は

 
私はこれまで10記事以上記事が採用され、掲載されてきました。
ですが、すべての記事において稼げているという実感がつかめていません。
また、どのようなキーワードの記事を書けばより稼ぐことができるのか。
わからず、新たな企画提出ができておりません。
 
・どのようなキーワードの案件がおすすめなのか
という悩みにお答えいただければと思います。
 
よろしくお願いいたします。
 
という内容です。(一部恥ずかしい点があり、削除してます)
 
それくらい自分で考えろよと言われてもおかしくないような内容のメールですが、そんなメールに対して、こんな温かな内容が返って来ました。
 
キーワードの選定につきましては、やはり「自分の得意もしくは興味関心のあるジャンル」に集中して記事を制作された方が報酬を伸ばしている傾向にあります。
 
最近一番伸びている方は、オークションの経験をもとにオークション代行に集中して1か月で30記事以上も書くというツワモノぶりを発揮いただきましたが、登録から5週目ですでに週に5000円を超える流通となっております。(しかも右肩上がりで伸び続けています・・・。その方は、ほぼ1日1記事以上のペースで書き続けていて、おそらく3か月後には軽く月に10万円を超えるのでは・・・と社内で話題になっています)
 
是非、得意ジャンルに集中した展開をお勧めいたします。
 
といっても難しい!となりそうですが・・・
 
イメージはわきますでしょうか?
 
是非、色々お話しましょう!
 
ご連絡お待ちしております。
 

企画作成と記事添削をしてくれることになった

そこから、10件近くメールをやり取りし、実際に企画作成と記事を添削してもらうこととなりました。

記事添削は、本当に助かる!と嬉しく思っています。

 

今、どの商材に応募するべきなのかの話を行っています。

そんな細かな点からサポートしてくれるなんて、素敵ですよね。

 

PVモンスターサポートは気兼ねせずどんどん使ってみよう

PVモンスターは前々からサポートが手厚いとは思っていましたが、実際にメールでやり取りしてみると、さらにその思いが強くなりました

サポートスタッフの方とともに、PVモンスターで定期的な報酬がもらえるように頑張りたいと思います!

PVモンスター、3月の売上

PVモンスター3月の売上が発表されました。

 

私の今回の売上は

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450円……。

 

 

6記事で450円と沈没致しました。

 

 

ですが、ですが、

強者は1日1記事のペースで記事を作成し、かなりの報酬を上げているようです。

 

 

やはり、継続は力なりですかね。

 

 

もう少し、温かく見守りながら、PVモンスター頑張ってみたいと思います。 

昔からずっとROM専門だった私の人生って

「ROM専っていう言葉は私のためにあるのではないか」

 

こんばんは、季節コンプリートです。

5/1AM9:00納期の仕事をしていたら、こんな時間でした。

そして、眠れなくなりました。

 

深夜ということで、ちょっとおかしなテンションなので、自分について書いてみたいと思います。

 

「興味ねぇ」なんて言わずに読んでね!

 

人と深く関わらず観察(ROM専)していた幼少期

私は3人兄弟の1番上です。

下に妹、弟がいます。

この下2人、幼いころは常に喧嘩をしていました。

そんなとき、私は何をしていたかというと、喧嘩を止めるでもなく、参加するでもなく、ぼーっと眺めていました。

だって、「なにしてるのか、理解できなかったから」&「巻き込まれるのがいやだったから」。

 

そう、私は兄弟ともあまり関わらなかったほど、人とかかわるのが苦手でした。

おそらく、どうしたらいいのかわからなかったから。

 

自分の中でマニュアル化された説明書みたいなものがあれば動けたんでしょうが、幼少期は経験もないし、自分の中にマニュアルができてなかったんです。

どういうことか。

 

例えば、私の小さなときの記憶に印象深く残っているのが、小学校のトイレでの記憶。

幼稚園から小学校に上がり、クラス替えで違うクラスになった友達に、小学校のトイレなどで遭遇するわけです。

そんなときのマニュアルが私の中になかったので、その友達にどのような反応をしたらよいのか、わからなかった。

そこで取った行動は、何もしない。

今なら、「挨拶すればいいじゃない」って突っ込むところですが、当時はなんせ経験が不足していました。

なので、挨拶もできなかった。

そういう行動をとっているうちに、向こうも挨拶をしてくれなくなるので、どんどんと友達との距離が広がっていき、クラスが違う友達とは疎遠になっていきました。

 

「ほんっと、不器用でしたね」

 

というわけで、幼少期からすでにROM専でした。

 

ゲームでもROM専

私が幼稚園くらいのときに、ファミコンが発売され、スーファミ、プレステとどんどんゲーム機が発売されていき、友達とゲームをすることもありました。

でも、そんなとき私は一緒にゲームをするのではなく、横で友達がするゲームを見ているのが好きというROM専をここでもすでに発揮します。

 

ぶっちゃけ、自分でクリアしたゲームといえば、「クロノトリガー」、「ドラクエⅤ」、「ファイファンⅥ」くらいしか思い浮かびません。

(あぁ、略称で歳がばれていく…)

 

中学時代は好きな子をROM専

中学時代、人並みに好きな子ができます。

でも、ここでもROM専を発揮し、見てるだけという恋愛ROM専で中学時代はさみしく終わります。

 

友達関係では仲間内ではあほなこともできるけど、みんなの前では急におとなしくなるビビりな感じで特に大きな事件もなく、中学時代は終わりました。

 

高校以降もずっと変わらずROM専

高校以降も、あまり人と関わらず、挨拶もせず、暗く寂しく過ぎていきます。

クラスの子をROM専してました。

それでも、部活の友達には本当の自分を見せることができるようになっていたことだけが唯一の救いでしたが、そんな部活の友達に

「クラスの友達にも普通にしゃべればいいじゃん」と軽く言われてしまい、

「それができるなら、苦労してないわー」と心のなかでキレていたことを覚えています。

(心の中でしかキレることができない残念さ…)

 

変わったのは、自分の居場所というものに気づいてから

大学に行き、大学でもROM専で周りをぼーっと見続け、あまり周りになじむことなく終わります。

そこで、再び田舎に帰るのですが、ここからROM専だった私の人生が変わります。

 

都会に出て、自分の居場所がないということに気づき、結局田舎に帰ってくるわけなのですが、そこで「自分の居場所はここだったんだ~」と気づくわけです。

 

そう、おそらくずっとROM専をしてたのは、

「自分の居場所はどこだろう」と自分の殻の中でずっと探していたからなのです。

周りを観察し続け、し続け、し続け、でも居場所がどこなのかわからない。

わからないから、観察し続けるしかない。

 

でも、いったん自分の故郷を離れ、帰ってきてみると、なんだかしっくりきた。

「やっぱり、ここが自分の居場所だったんだ」と。

 

それから、自分に自信が持てるようになってきて、今では誰にでも話しかけます。

たぶん、昔の私を知っている人は、びっくりしていることでしょう。

 

自分の居場所を見つけるということ

居場所ってとにかく大切です。

自分がいてもいいって思える場所は本当に大切にしてほしい。

そして、そんな場所があるかないかで、人生の輝きは全く違ってくる。

 

私も今になって思えば、小学生の頃からそんな居場所が学校にあれば、ずっとROM専だった人生が少しは違っていただろうなぁと。

で、私は奇跡的にそんなROM専の立ち位置でもいじめられなかったのだけど、少し違っていたら、いじめられていたのではないかと思うのです。

 

なので、私は人の居場所作りということを手助けしていきたい。

「自分がいてもいい場所」というものがある大切さを伝えていきたい。

子どもたちには、きちんとした居場所があってほしい、私も子供たちの居場所の一部になれたら、そう思うのです。

2年以上行った娘のホルモン注射を終えました

昨日、2年以上打ち続けた娘の身長を伸ばすためのホルモン注射を終えました。

 

こんにちは、季節コンプリートです。

毎日、お風呂上りに続けてきた注射が終わり、ほっとしたような、さみしいような気分になっています。

 

そんな娘の注射について以前にも書きましたが、書いてみようと思います。

 

SGA性低身長とは

小学1年生の娘は、SGA性低身長という病気です。

SGA性低身長とは、

英語の「Small‐for‐Gestational Age」の略で、お母さんのお腹の中にいる期間(在胎週数)に相当する標準身長・体重に比べて、小さく生まれることをいいます。身長と体重が100人中小さいほうから10番目以内に入ると、SGA。そのうち約90%は、2-3歳までに成長が追いつきますが、追いつかない場合は、SGA性低身長症が疑われます。

引用:

SGA性低身長症|子どもの低身長と成長障害について考える成長相談室

という病気で、100人のうち2~3人はSGA低身長と診断されることもある、よくある病気です。

 

娘がSGA低身長と診断されるまで(~3歳児検診まで)

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娘は、予定日から10日遅れたにも関わらず、

身長:46.1cm

体重:2,794g

で生まれてきました。

後からわかったことですが、予定日ぴったりに、この身長と体重で生まれてきていたのならば、まったく問題はなかったのですが、10日遅れたのにも関わらず、この身長と体重ということが問題だったようです。

ですが、生まれたときにはそのようなことはわからず、生後1か月の検診においては、身長も体重も順調に伸びており、先生からも太鼓判をもらうような、母乳もよく飲む元気な子でした。

 

 

その後、4ヵ月検診で

身長:57.3cm

体重:5390g

で、少し伸びが悪くはなっていましたが、検診で引っかかることはありませんでした。

 

1歳半検診では

身長:73.3cm

体重:8.6kg

で身長は完全にグラフから外れていたものの、体重は発育曲線の中にまだ入っていました。

 

そして、問題の3歳児検診では

身長:84.0cm

体重:10.82kg

で、体重も発育曲線の中から外れはじめ、検診において、「低身長のことで、大きな病院に一度かかってみてはいかがですか?」と紹介状をもらいました。

 

娘がSGA性低身長と診断されるまで(3歳児検診以降)

 3歳児検診で「大きな病院にかかってみてはいかがですか?」といわれて1か月後、大きな大学病院にかかりました。

その病院で生まれたときの身長、体重と、そのときの身長、体重などを言い、とりあえず2泊3日の検査入院をすることに。

 

 2泊3日の検査入院では、常に手に採血の管がつながれており、血を採ることで、脳からホルモンがきちんと出ているのか、出ていてもホルモンを受け取り切れていないのかということを調査されます。

 

娘の場合、ホルモンが出てはいたものの、普通よりもホルモンを受け取る割合が少なかったため、身長が伸びていないのではないか。

そして、この状況ならば、SGA性低身長の認定が受けられ、治療ができるのではないかとの判断が先生から下されました。

(SGA性低身長の治療は受けようと思えば誰でも受けることのできるものではなく、本当にSGA性低身長と認められた人だけ治療ができるのです。)

 

SGA性低身長の診断が下ってから注射開始

SGA性低身長という診断が下ってから、毎日行うホルモン注射が始まりました。

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 この注射器で毎日お風呂上りに注射を行います。

はじめは、0.25くらいでしたが、最後の方は、0.75という量を毎日注射していました。

約2年続けたこのホルモン注射のおかげで、娘の身長体重は

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発育曲線の真ん中に近くなるほど、急激な伸びを見せました。

 

注射することに対する周囲の反応と続けてみた感想

娘にホルモン注射をするということを周囲に話すと、

「女の子なら小さくてもかわいいじゃない」

「毎日注射するなんてかわいそう」

という声もありました。

 

そりゃ、私たちの頃なんて身長が小さいからといって、ホルモン注射を行うなんていうことはなかったですし、そう思われるのも当たり前のことだと思います。

ですが、実際に注射を続けて、娘の身長体重がグーンと伸びると、行ってよかったと思うことが多いです。

食べる量は確実に増えますし、それに応じて活動量も増えました。

給食の量も周りの子にかなり追いついてきました。

幼稚園年少の頃は、1学年下に見られることも多かったですが、今では同じ学年の子と身長差はほとんどありません。

 

子どもの背が低くて悩んでいる方はぜひ相談を

子どもの背が低くて悩んでいる方は、ぜひ近くの小児科で相談してみることをお勧めします。

また、私の住んでいる地域は、小学校とも連携を始めて、日々の定期検診で身長体重が小さめの子は、大きな病院へ行ってみてはと勧めるということも始めているようです。

 

身長が低くても困ることはあまりないかもしれませんが、このような方法もあるということをぜひ知っていてほしいなと思います。

 

 

 

 

市長にアンケートのことでメールしてみた

「幼稚園や小学校から紙のアンケートがたくさん送られてくる」

  ↓

「これどうやって集計しているんだろう」

 

こんにちは、季節コンプリートです。

実は、私最近アンケートの集計方法について考えていました。

というのも、公立の幼稚園や小学校に子供を入れていると、紙のアンケートがちょこちょこ配られます。

「このアンケート、いったい誰が集計しているんだろう。」

「集計する人の人件費や紙代を考えたら、ネットで答えられるようにしたらいいのに。」

という考えを持つようになりました。

 

私の住む市では、市長に直接メールで意見できるサービスがあります。

そのサービスを使って市長にアンケートについて、聞いてみました。

 

市長へのメール内容は

市長に対してのメール内容はだいたいこんな感じでした。

「幼稚園や小学校から紙のアンケートを持って帰ってくるけども、このアンケートをネットで答えられるようにすれば、集計する手間も省けるし、そちらの方が様々な面でよいのではないでしょうか。

また、スポーツ施設でもアンケートがありましたが、これも紙でした。市から配布されるアンケートは基本ネットとし、ネットで答えられないような人にのみ、紙にしてはいかがでしょうか。

ネットにすると、回答率は落ちるかもしれませんが、経費削減も見込めるのではと思います」

 

市長からの返答は

市長からの返答が先日届きました。

「スポーツ施設でのアンケートは、担当職員が集計を行いました。

アンケートは、電子申請サービスなどを利用し、ネットを通じてアンケートを行っているものも多くあります。

また、各種計画の策定にあたっては、ホームページでパブリックコメントなどを実施するなど、ネットをすでに活用しています。

これからも効率の良いアンケートの実施について努めていきたい」

このような感じでした。

 

これで少しでも効率を考えた市政をしてもらえたら

実は、この回答、「う~ん…」と思った部分も多々あります。

私としては、アンケートに関しては〇〇といったサービスを使い、〇〇年からはネット主体のアンケートに切り替えていくという答えが欲しかったので。

ですが、この回答には書いてはありませんでしたが、小学校ではネットでアンケートが答えられるようになったようです。

そのようなサービスがメールに入ってきました。

 

小さな声かもしれませんが、これで少しでも市政がよい方向に変わってくれたらなと思います。

今話題のPTA、私も今年は学級委員です。

ツイッターで「PTA改革」という言葉がトレンド入りするなど、近年存在が疑問視されているPTA。

 

私、季節コンプリートも、娘が1年生になり、クラスの学級委員となりました。

娘が初めての子ですし、小学校のPTAに入るのも初めてです。

また、何をしなければならないのかも、よくわかっていません。

ですが、私たちの学校のPTAはそこまで大変ではないようです。

 

とにかく、私たちの学級委員がこの1年間にしなければならないことをまとめてみます。

 

学年部会に出席

今度4月28日(金)夜7時から、小学校にてそれぞれのクラスの学級委員が出席する学年部会というものが開かれるようです。

その学年部会で話し合われる内容は、

  1. 学級、学年交流会について
  2. 学級懇談会について

だそうです。

 

この学年部会が年に何回あるのかはわかりません。

ですが、1学期に1回程度でしょうか。

 

学年毎に行う親子レクのとりまとめ

毎年6月頃の土曜日に、学年ごとに行う親子交流会というものがあるようです。

この親子交流会でどのようなことをするのか、各クラスの学級委員が集まり、決めます。

ですが、毎年、だいたいやることが固定化されており、

  • ミニ運動会
  • ドッジビーなどのレクレーション

など、子供と一緒に体を動かしつつ、交流を図れるような、そんなイベントになるそうです。

 

学級懇談会の際のサクラ

学級懇談会が定期的に開かれます。

その際に、あまりにも人が少ないといけないようで、学級委員は残ってくれと言われることもあるようです。

 

年度末、担任が変わる際には、花などを用意

年度末、担任の先生が転任、退任するとなった際には、花などを用意しなければならないようです。

これが、実は大変で、クラス全ての家庭からお金を徴収するそうなのですが、一堂に会する場があるわけでもなく、なかなかお金を集められません。

 

まぁ、クラス全員から花をあげるという慣習自体、考えなくてはいけないのかもしれません。

 

いろんな経験をしておこう!ということで学級委員1年間頑張ります

まだやったことがないので、書いた以上に仕事があり、1年後には「学級委員やっぱり大変じゃん!」なんて言っているかもしれません。

ですが、批判するにしても、賛同するにしても、まずは自分が体験しない限り、きちんとした意見は述べられないのではないかと思っています。

そのため、今年1年間とりあえず学級委員やってみます!